2017年1月10日火曜日

初夢

今では「初夢」なる言葉も、もう死語になってしまいました。

私たちキリストの信仰者と言えば、年の初めも、年の終わりも関係なく、人生の初めも、終わりの日も全く何の変わりもないのですが。
なぜなら、毎日がキリストのいのちに新しくされ、毎日がキリストの復活にあやかる、日々新しい人生なのですから。

だからたとえ見えるところは、いかなるような苦難の連続であっても、今日一日の糧を与えて下さる主に信頼して、明日を守られる主イエスと共に、一日一日を真実に生きることができるのです。感謝

まあ今の時代で初夢と言えば、「宝くじ」か、「福袋」で欲望を新たにすると言うことに落ち着きますか。

わたしは最近はほとんど「夢」を見なくなってしまいました。若い頃はよく夢を見ました。
その夢は、おいしいものを食べたとか、得をしたとか、楽しかったこととかのほっこりするような夢は見たことがなく、いつも「誰かに追いかけられているのに、ちっとも前に行けない」夢とか、「悔しくて無念さをかみしめる」夢ばかりで、後で思い出したくもないような類のものでした。まあ、そんなはかない人生を送っていたんですね。

ただ唯一、『小学生の頃に、母と一緒に野遊びをした楽しい思い出の夢』を見たことがあります。私の少年期は家庭が貧しく、両親は馬車馬の如く働いていましたので、いわゆる鍵っ子で、授業参観や運動会といった学校行事にも親が参加してくれたという記憶は全くありません。そんな中、ただ一度、母が野遊び(つくし取り)に連れて行ってくれたことがありました。子供心によっぽど嬉しかったんでしょうね。社会人となって、一度この時のことが夢に出て、夢を見たそのことがすごく嬉しかったのを今でも記憶しています。

さて、以下に掲載しているのは、『詩篇73篇』アサフの賛歌です。私はこの詩篇がものすごく好きです。なぜなら、この詩篇は、恥ずかしいかな、私のみじめな信仰生活にぴったり重なるからです。

しかし、このみじめさを経験しているからこそ、パウロの如く(パウロのようには真剣に生きたとは到底言えませんが)

『わたしはなんと惨めな人間なのでしょう。死に定められたこの体から、だれがわたしを救ってくれるでしょうか。わたしたちの主イエス・キリストを通して神に感謝いたします。』(ローマ書 7章24~25節)

と叫ぶことができる人生を、心底感謝しているのです。

本日は、新年お年玉ですよ! 各訳文を一挙大公開!

さあ、アサフはどんな夢を見たのでしょうか?

【新改訳聖書】
アサフの賛歌
  1  まことに神は、イスラエルに、心のきよい人たちに、いつくしみ深い。
  2  しかし、私自身は、この足がたわみそうで、私の歩みは、すべるばかりだった。
  3  それは、私が誇り高ぶる者をねたみ、悪者の栄えるのを見たからである。
  4  彼らの死には、苦痛がなく、彼らのからだは、あぶらぎっているからだ。
  5  人々が苦労するとき、彼らはそうではなく、ほかの人のようには打たれない。
  6  それゆえ、高慢が彼らの首飾りとなり、暴 虐の着物が彼らをおおっている。
  7  彼らの目は脂肪でふくらみ、心の思いはあふれ出る。
  8  彼らはあざけり、悪意をもって語り、高い所からしいたげを告げる。
  9  彼らはその口を天にすえ、その舌は地を行き巡る。
10  それゆえ、その民は、ここに帰り、豊かな水は、彼らによって飲み干された。
11  こうして彼らは言う。「どうして神が知ろうか。いと高き方に知識があろうか。」
12  見よ。悪者とは、このようなものだ。彼らはいつまでも安らかで、富を増している。
13  確かに私は、むなしく心をきよめ、手を洗って、きよくしたのだ。
14  私は一日中打たれどおしで、朝ごとに責められた。
15  もしも私が、「このままを述べよう」と言ったなら、確かに私は、あなたの子らの世代の者を裏切ったことだろう。
16  私は、これを知ろうと思い巡らしたが、それは、私の目には、苦役であった。
17  私は、神の聖所に入り、ついに、彼らの最後を悟った。
18  まことに、あなたは彼らをすべりやすい所に置き、彼らを滅びに突き落とされます。
19  まことに、彼らは、またたくまに滅ぼされ、突然の恐怖で滅ぼし尽くされましょう。
20  目ざめの夢のように、主よ、あなたは、奮い立つとき、彼らの姿をさげすまれましょう。
21  私の心が苦しみ、私の内なる思いが突き刺されたとき、
22  私は、愚かで、わきまえもなく、あなたの前で獣のようでした。
23  しかし私は絶えずあなたとともにいました。あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。
24  あなたは、私をさとして導き、後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。
25  天では、あなたのほかに、だれを持つことができましょう。地上では、あなたのほかに私はだれをも望みません。
26  この身とこの心とは尽き果てましょう。しかし神はとこしえに私の心の岩、私の分の土地です。
27  それゆえ、見よ。あなたから遠く離れている者は滅びます。あなたはあなたに不誠実な者をみな滅ぼされます。
28  しかし私にとっては、神の近くにいることが、しあわせなのです。私は、神なる主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げましょう。

【新共同訳】
  1  賛歌。アサフの詩。
    神はイスラエルに対して、心の清い人に対して、恵み深い。
  2  それなのにわたしは、あやうく足を滑らせ、一歩一歩を踏み誤りそうになっていた。
  3  神に逆らう者の安泰を見て、わたしは驕る者をうらやんだ。
  4  死ぬまで彼らは苦しみを知らず、からだも肥えている。
  5  だれにもある労苦すら彼らにはない。だれもがかかる病も彼らには触れない。
  6  傲慢は首飾りとなり、不法は衣となって彼らを包む。
  7  目は脂肪の中から見まわし、心には悪だくみが溢れる。
  8  彼らは侮り、災いをもたらそうと定め、高く構え、暴力を振るおうと定める。
  9  口を天に置き、舌は地を行く。
10  (民がここに戻っても、水を見つけることはできないであろう。)
11  そして彼らは言う。「神が何を知っていようか。いと高き神にどのような知識があろうか。」
12  見よ、これが神に逆らう者。とこしえに安穏で、財をなしていく。
13  わたしは心を清く保ち、手を洗って潔白を示したが、むなしかった。
14  日ごと、わたしは病に打たれ、朝ごとに懲らしめを受ける。
15  「彼らのように語ろう」と望んだなら、見よ、あなたの子らの代を、裏切ることになっていたであろう。
16  わたしの目に労苦と映ることの意味を、知りたいと思い計り
17  ついに、わたしは神の聖所を訪れ、彼らの行く末を見分けた
18  あなたが滑りやすい道を彼らに対して備え、彼らを迷いに落とされるのを
19  彼らを一瞬のうちに荒廃に落とし、災難によって滅ぼし尽くされるのを
20  わが主よ、あなたが目覚め、眠りから覚めた人が夢を侮るように、彼らの偶像を侮られるのを。
21  わたしは心が騒ぎ、はらわたの裂ける思いがする。
22  わたしは愚かで知識がなく、あなたに対して獣のようにふるまっていた。
23  あなたがわたしの右の手を取ってくださるので、常にわたしは御もとにとどまることができる。
24  あなたは御計らいに従ってわたしを導き、後には栄光のうちにわたしを取られるであろう。
25  地上であなたを愛していなければ、天で誰がわたしを助けてくれようか。
26  わたしの肉もわたしの心も朽ちるであろうが、神はとこしえにわたしの心の岩、わたしに与えられた分。
27  見よ、あなたを遠ざかる者は滅びる。御もとから迷い去る者をあなたは絶たれる。
28  わたしは、神に近くあることを幸いとし、主なる神に避けどころを置く。わたしは御業をことごとく語り伝えよう。

【口語訳】
アサフの歌
  1  神は正しい者にむかい、心の清い者にむかって、まことに恵みふかい。
  2  しかし、わたしは、わたしの足がつまずくばかり、わたしの歩みがすべるばかりであった。
  3  これはわたしが、悪しき者の栄えるのを見て、その高ぶる者をねたんだからである。
  4  彼らには苦しみがなく、その身はすこやかで、つやがあり、
  5  ほかの人々のように悩むことがなく、ほかの人々のように打たれることはない。
  6  それゆえ高慢は彼らの首飾となり、暴力は衣のように彼らをおおっている。
  7  彼らは肥え太って、その目はとびいで、その心は愚かな思いに満ちあふれている。
  8  彼らはあざけり、悪意をもって語り、高ぶって、しえたげを語る。
  9  彼らはその口を天にさからって置き、その舌は地をあるきまわる。
10  それゆえ民は心を変えて彼らをほめたたえ、彼らのうちにあやまちを認めない。
11  彼らは言う、「神はどうして知り得ようか、いと高き者に知識があろうか」と。
12  見よ、これらは悪しき者であるのに、常に安らかで、その富が増し加わる。
13  まことに、わたしはいたずらに心をきよめ、罪を犯すことなく手を洗った。
14  わたしはひねもす打たれ、朝ごとに懲らしめをうけた。
15  もしわたしが「このような事を語ろう」と言ったなら、わたしはあなたの子らの代を誤らせたであろう。
16  しかし、わたしがこれを知ろうと思いめぐらしたとき、これはわたしにめんどうな仕事のように思われた。
17  わたしが神の聖所に行って、彼らの最後を悟り得たまではそうであった。
18  まことにあなたは彼らをなめらかな所に置き、彼らを滅びに陥らせられる。
19  なんと彼らはまたたくまに滅ぼされ、恐れをもって全く一掃されたことであろう。
20  あなたが目をさまして/彼らの影をかろしめられるとき、彼らは夢みた人の目をさました時のようである。
21  わたしの魂が痛み、わたしの心が刺されたとき、
22  わたしは愚かで悟りがなく、あなたに対しては獣のようであった。
23  けれどもわたしは常にあなたと共にあり、あなたはわたしの右の手を保たれる。
24  あなたはさとしをもってわたしを導き、その後わたしを受けて栄光にあずからせられる。
25  わたしはあなたのほかに、だれを天にもち得よう。地にはあなたのほかに慕うものはない。
26  わが身とわが心とは衰える。しかし神はとこしえにわが心の力、わが嗣業である。
27  見よ、あなたに遠い者は滅びる。あなたは、あなたにそむく者を滅ぼされる。
28  しかし神に近くあることはわたしに良いことである。わたしは主なる神をわが避け所として、あなたのもろもろのみわざを宣べ伝えるであろう。

【フランシスコ会訳】
信仰の勝利
  1  アサフの詩
   イスラエルよ、神は何と恵み深いことか、心の清い者に対して。
  2  私の歩みはよろめき、足は危うく滑りかけた。
  3  わたしは悪人の栄えを見て、高ぶる輩を恨んだ。
  4  彼らには何の苦しみもなく、その体は健やかでみずみずしい。
  5  彼らは人間の苦悩も知らず、普通の人のように打たれることもない。
  6  それ故、高慢が彼らの首飾りとなり、暴力が衣のように彼らを包む。
  7  彼らの目は冷ややかに光り、心はうぬぼれで溢れている。
  8  彼らはあざけり、悪意を持って語り、偉そうに話す。
  9  彼らはその口に天の権威があると思い込み、その舌は大地の上を気取って歩く。
10  それ故、神の民は彼らに走り、そのなめらかな言葉を鵜呑みにする。
11  彼らは言う。「神が何を知ろう。いと高き者に何の知識があろう」。
12  見よ、悪い者はこのようだ。彼らは何の気苦労もせずに富を増す。
13  わたしが心を清く保ったのは無駄だったのか。手を洗って潔白を示したのも。
14  わたしは一日じゅう、打ちたたかれ、朝ごとに懲らしめを受けている。
15  もしわたしが、「彼らのように語ろう」と言ったのなら、あなたの子らの集いを裏切ったことになる。
16  それ故、このことを悟ろうと思い巡らしたが、わたしには難しかった。
17  わたしが神の聖所に入り、彼らの末路を見通すまでは。
18  まことにあなたは彼らを滑りやすい坂におき、彼らを滅びに陥れられる。
19  瞬く間に彼らは滅び去り、大いなる恐れのうちに消え失せた。
20  目覚めた人が夢をはかなむように、主よ、あなたは起き上がられると、彼らを影のように軽んじられる。
21  わたしの心が痛み、腹立たしくなったとき、
22  わたしは愚かで悟らず、あなたの前で、弁(わきま)えのない獣(けもの)のようになった。
23  しかし、わたしは常にあなたとともにおり、あなたはわたしの右手を引いておられる。
24  あなたは諭しをもってわたしを導き、遂には栄光をまとわせて、みもとに引き取られる。
25  あなただけが天におけるわたしの楽しみ。地においても、あなた以外に喜びはない。
26  わたしの身と心は思い焦がれる。神はとこしえにわたしの心の岩、わたしの分け前。
27  見よ、あなたを離れる者は滅び、あなたに不実な者はすべて断ち切られる。
28  神のそばにいることはわたしの幸せ。わたしは主なる神を逃れ場とした。わたしはあなたのすべての業を語り告げよう。

岩波訳】
  1  アサフの歌
      確かに神は善き方、イスラエルに、心の清き者たちに。
  2  しかし私は―わが足はまさに滑らんばかり、わが歩みは危うく踏み外さんばかりだった。
  3  無法者らを私がねたんだからだ。不法者らの平安を見るたびに。
  4  彼らの死には何の束縛も無く、彼らのからだは太っているからだ。
  5  人間の難儀の中に彼らはなく、ひとと共にたたかれはしない。
  6  それゆえ奢(おご)りが彼らの首を飾り、暴虐の衣が彼らの身を蔽(おお)う。
  7  彼らの目は脂肪が飛び出し、心は妄想に溢れている。
  8  彼らは嘲笑(ちょうしょう)して悪にあって語り恐喝を高ぶって語る。
  9  彼らは天に口を置き、彼らの舌は地を行く。
10  それゆえかれらの民がここに戻り、満ち満ちた水が彼らに絞り出されますように。
11  そして彼らは言う、「どうして神(エル)が知ろう」と。また「いと高き者に知識はあるのか」と。
12  見よ、これこそ不法者。だがとこしえに安穏(あんのん)に彼らは財貨を増す。
13  たしかにむなしく私は心を無垢(むく)に保ち、わが両掌(りょうて)を洗ってわが潔白を示した。
14  そして私は日ごとたたかれ、朝ごとに処罰された。
15  もし私が「彼らのように述べ立てよう」と言ったなら、見よ、あなたの子らの族(やから)を私は裏切ることになっただろう。
16  つらつら考えて、このことを知ろうとしたが、わが目には難儀だった。
17  神(エル)の聖域に私が入るまでは。私は気を付けよう、彼らの最期に。
18  たしかにあなたは、なめらかな砂利に彼らを置き、荒れ跡に彼らを落とした。
19  いかにたちまち彼らは驚愕(きょうがく)の的となったことか、仰天して消え失せたことか。
20  目が覚めた直後の夢のように、わが主よ目覚めると彼らの影をあなたは軽蔑する。
21  まことに、わが心はいらだち、私は腎(むらと)を刺されるおもい。
22  私は無知で何も知らず、あなたのもとで、けものでした。
23しかし私は常にあなたと共にあり、あなたはわが右の手をとらえて下さった。
24  あなたの計画によって私を導き、そののち栄光と共に私を受け入れて下さい。
25  だれがあなたの他に私のものであろう、天において。あなたと共にあって私はなにも悦(よろこ)ばない、地において。
26  わが身と心は果てました、わが心の岩よ、しかしわが分け前は神、とこしえに。
27  まことに見よ、あなたから遠ざかった者らは滅び、あなたから離れて姦淫する者をみな、あなたはほろぼす。
28  だが私は―神が近くいますことが私には善い、私はわが主ヤハウェにわが逃れ場を置いた、あなたの働きのすべてを述べるため。

【関根正雄訳】
近き神
  1  アサフの歌
      神は直(なお)き者に向かってげに恵み深く、ヤハヴェは心清き者に向かっていつくしみ深い。
  2  しかし私は―わが足はほとんど躓(つまづ)くばかりわが歩み正に顚倒(てんとう)せんばかりであった。
  3  何故ならわたしは悪しき者の幸福なのを見て、不義をなす者をねたんだからである。
  4  何故なら彼らには悩みもなく健康でその身体は肥ふとっている。
  5   世の人の負う重荷もなく他の人のように苦しみにあうこともない。
  6  それ故高ぶりは彼らの首飾りであり、暴虐は衣のように彼らをおおう。
  7  その目は脂肪のため飛び出しその心は悪い計画(くわだて)で一杯である。
  8  彼らはあざけり、悪口をいい、曲がったことを高びしゃに語る。
  9  彼らはその口を天に置きその舌は地をはいまわる。
10  それ故民は彼らにたよりその言葉をそのまま受け入れる。
11  彼らは言う、「神は知りはしない、いと高き者に知識があろうか」と。
12  みよ、これが悪しき者たちである、いつも幸福で、ますます盛んになる。
13  わたしはやはり無駄に心を清め、罪を離れて手を洗ったのだ。
14  わたしは終日悩み朝毎(あさごと)にこらしめられている。
15  わたしもかの者たちと同じことを言うとすればあなたの子らの世を誤らせることになる。
16  わたしはこれを理解しようと考えたがそれは困難なことに思われた。
17  神の奥義に立ち入り、彼らの終わりが何であるか、悟るまでは。
18  まことにあなたは彼らを危うい所におき彼らをたおして滅びにゆだねる。
19  なんと突然彼らは亡ぼされ驚いたことに、消え失せてしまったか。
20  目が覚めた時夢が過ぎさり、見たものを人が軽んずるように。
21  わたしの心が思い乱れ胸中で色々に思い悩んだ時
22  わたしは悟りなき愚かな者、あなたのみ前で獣のようであった。
23  しかしわたしは常にあなたと共にあり、あなたはわが右の手をかたく取られる。
24  あなたの計画(はかりごと)のままにあなたはわたしを導き、その後―栄光の中にわたしを受け給う。
25  わたしにとってあなたの他に天には誰もなく地にはあなたを離れてわたしの慕う者はない。
26  わが肉とわが心は衰える、しかし神はいつまでもわが岩、わが生命である。
27  まことにみよ、あなたに遠い者は滅び、あなたから迷い出る者はみなあなたが滅ぼされる。
28  しかしわたしは―神の近きを喜び、主なるヤハヴェに信頼し、そのすべてのみ業を宣べ伝える。
※(訳者注)感謝と信頼が混ず。16節までの嘆きが前提にある。

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